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<title>しあわせ工房</title>
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<description>ボディートークを中心に氣質学・アロマテラピー（香）等の内容を盛り込んで体感しながら、心と体を整えて五感を磨いて自分の中にあるストレスと上手に向き合っていく方法を伝えてます。</description>
<language>ja</language>
<pubDate>Thu, 19 Jan 2006 15:27:00 +0900</pubDate>
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<title>涼しい朝</title>
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<category>プライベート</category>
<pubDate>Wed, 15 Oct 2008 07:03:34 +0900</pubDate>

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<title>愛</title>
<description>愛それぞれ愛の感じかたが違う愛をまわりからどれだけ頂いたでしょうか？それぞれの受け取り方が違う親からの愛友達からの愛親戚からの愛姉妹からの愛たくさんの愛がある地球全てからの愛宇宙からの愛その人の育った環境で愛の表現が違うわからないこともたくさんある体験してわかることも多い先日、企業の講演会でお菓子のポルシェの澤抵社長の講演を拝聴しました。愛・愛情の深さに感動しまた感謝 感謝</description>
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<pubDate>Mon, 29 Sep 2008 07:54:06 +0900</pubDate>

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<title>大阪の空</title>
<description>大阪に着きました気温２０度少し肌寒いですこれから京都舞鶴に向かいますはじめての舞鶴です</description>
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<category>プライベート</category>
<pubDate>Sun, 28 Sep 2008 12:05:30 +0900</pubDate>

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<title>ストレスマネージメント授業　１２</title>
<description>ストレスマネージメント授業　１２　　平成２０年９月４日（木）　豊見城中学校２年生テーマ背中叩きの復習　（テストは実践の背中叩き）　次回テスト※今、私が癌患者の方と関わりを持っているので感じたことを伝える。人間は生まれたら必ず死に向かって生きている。何のために生きるのか。何歳まで生きたですか？自分で決める事の大切さ。病気にならないためには、食事はよくかんで食べる事。脳の働きがよくなる。※今日は期末テストの最終日でした。疲れていたのに、背中たたきをしたのでみんな元気になりました。感想</description>
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<category>ボディートーク</category>
<pubDate>Sat, 27 Sep 2008 03:41:52 +0900</pubDate>

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<title>ストレスマネージメント授業　１１</title>
<description>ストレスマネージメント授業　１１　　平成２０年８月２９日　豊見城中学校　２年生テーマ　夏休み明けの授業　体を楽しみながら全身ほぐしで、三人輪くぐり　背中叩き※夏休みの疲れを感じました。あと、宿題の追い込みをしている体をしてました。　　テスト前の体のつめ方にちかかったです。感想</description>
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<category>ボディートーク</category>
<pubDate>Sat, 27 Sep 2008 00:26:48 +0900</pubDate>

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<title>ストレスマネージメント授業　１０</title>
<description>ストレスマネージメント授業　１０　　平成２０年７月１６日　豊見城中学校２年次テーマ　　体ほぐし　１　心と体の結びつき　例　怒ったらどこが固くなるのか。　　　　　　体が固くなると心の状態はどうなるのか　　　二人ほぐしでお互いの体の状態を知る。※夏休みの過ごし方、冷たいものと甘いものを取りすぎると、なぜ体にいけないのか説明　　夏休みで家族に体ほぐしをできるように全身ほぐしを伝える。　　　　感想</description>
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<category>ボディートーク</category>
<pubDate>Fri, 26 Sep 2008 06:52:51 +0900</pubDate>

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<title>ゆったり</title>
<description>今日の気分ゆったり涼しくなりましたねちょっと一眠りのレオ君です</description>
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<category>その他</category>
<pubDate>Thu, 25 Sep 2008 10:21:46 +0900</pubDate>

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<title>ストレスマネージメント授業　９</title>
<description>ストレスマネージメント授業　９回　平成２０年７月１１日体ほぐし（ボディトーク）　一人ほぐし・二人ほぐし　まずは、自分で自分のケアができる一人ほぐしお互いのもちつもたれつを意識しながらの二人ほぐし（お互い様のこころ）※人間にとって細胞が活性化される時間、大切な睡眠パターンの説明感想</description>
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<category>ストレスマネージメント授業</category>
<pubDate>Thu, 25 Sep 2008 07:09:36 +0900</pubDate>

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<title>子供の問題は大人の問題</title>
<description>体ほぐし講座で、子供が体を固めているときは、お母さんも結構固めている方が多いです。普段の生活の中で、無意識に力を入れてしまっています。体ほぐし講座では、力を抜いて相手を緩めていきます。そっと触れるように、揺らすことを何度もしていくうちに、自分が力が入っていることに気づく！今まで体を緩めるという事に意識を向けてことがない方が多いです。普段、みんな頑張っているからね。お母さんの手が柔らかくなっていくと、表情も変わる。子供の体も緩んでいく。以心伝心、子供は親の鏡。体を固めていくと、結構せっかちになりますよ。気をつけよう。すぐに、体を緩めてください。近づいてきました。ボディートクの増田明先生講演会。簡単にできる体からのアプローチ是非、体験してみてください。皆様のご参加をお待ちしております。ボディートク沖縄　代表　安次富範子増田　明ボディートク講演会『心と体と頭の働きが一致する』あなたの背中・声・歩き方で心がわかる心と体はつながっている心のゆがみは体のゆがみ心のしこりは体のしこりあなたの息の仕方で生き方が変わる９月２９日（月）　午後６時３０開演　６時会場会場：カルチャーリゾート　フェストーネ（旧沖縄ハイツ）入場料：大人２０００円/学生（中・高）１０００円主催：ボディトーク沖縄問い合わせ・チケット予約　０８０－１７１５ー１７４３０９８－８３２－４４１６（安次富）　　私たちの体は、「神さまの設計ミスはない」と言われているように、実に精妙にみごとにできている。そして、体が本来あるべき状態に保たれれば自然に元気はつらつであるようにできている。　ところが、心に悩みが生じると、体のあちこちにしこりやゆがみができる。また不自然な運動をすると、体の本来の姿を歪めてしまう。そうすると、私たちの体は異常感を覚える。この感覚は大変ありがたい。なぜなら、この異常感の中に心や体を正常に戻す指示が含まれているのだ。　その指示を的確にとらえることが「体の声を聞く」ということである。　私たちの行動は息から生まれる。うれしい時は息は弾むから、動きはおのずと軽くなる。悲しいときは息が沈むから、動きはおのずと重くなる。息の仕方は生き方をあらわしているボディートークでは、どのような息がどのような行動を生むかがわかる。糖尿病による壊疸足首を切断する前にうじ虫治療で足切断をまぬがれた実話の話し増田　明 /　ボディートーク協会会長　１９４３年生まれ。京都大学法学部、大阪教育大学特設音楽過程卒業後、高校の音楽科教論として１５年間勤務。その間、バイオリンの演奏活動、合唱指揮、ミュージカル製作を通じて心と体の結びつきを研究し、その内容を体系化して１９８５年６月「ボディートーク」と命名する。同年１１月ボディートーク協会を設立し、全国及び諸外国で、講演や講習会を行い、その普及に努めている。●主な講演テーマ「暖かい息は生命をはぐくむ」　「言葉の奥に潜む息」「心・体・頭の働きが一致する」「生命をふくらませるHealing Voice」「さわやかに・しなやかに・すこやかに生きる」　etc.城石　明喜子　/ ボディートーク協会副会長　　　　　元福岡女子短期大学保育学科教授　　１９５０年生まれ。福岡大学体育学部卒業後、福岡女子短期大学勤務。その間、ロサンゼルス・ニューヨークにてクラッシックバレエ、モダンバレエ、ダンスセラピーを研鑽。また、１９８２年、交換教授としてスティーブンス大学で日本舞踊を指導。帰国後、福岡にエアロビクスダンスを紹介し、普及に努める。またアキコ・ダンス・ファミリーを設立し「卑弥呼」をテーマに公演を続ける。　１９９３年４月より、大学教育としてボディートクを開講。また、心身医学の、故　池身酉次郎先生と共同研究も行った。２００５年保育科教授を最後に、同短大退職。ボディートーク協会副会長として活動を始めて、現在に至る。国保事業としての『ボディートク指導者養成』や『ゴールド・エンジェル・プラン』も企画し「赤ちゃんを抱く手」の実習を中心に、マタニティ自然体法を全国に広めている。お待ちしてます</description>
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<category>ボディートーク</category>
<pubDate>Wed, 24 Sep 2008 23:56:24 +0900</pubDate>

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<title>声でほぐす</title>
<description>夕焼けと入道雲２１日の親子体ほぐしで１歳になる、Hちゃんお昼寝の時間で寝ている時のことです。ウ～と大きな声でうなるように声をだしていました。ちょっと風邪気味で治りかけその声にビックリしたけど、すやすや寝てまいた。そのとき、ネコが病気を治すときにのどをゴロゴロと鳴らす事を思い出しました。声の振動でなおしているのかな？Hちゃんお腹にの中にいるときから、ボディトークをしてます。揺らすと自然に声を出すそうです。すごいですね。昨日、突然の胃痛　Hちゃんのことを思い出しうずくもりながら、ウ～と声を出して横になっていたら痛みの取れるのが、早くてすごく楽でした。意識して声を出し痛みを取れたのもすごいけど無意識に声を出してる、赤ちゃんは自然体なんですね。とても、学びました。感謝・感謝近づいてきました。ボディートクの増田明先生講演会。簡単にできる体からのアプローチ是非、体験してみてください。皆様のご参加をお待ちしております。ボディートク沖縄　代表　安次富範子増田　明ボディートク講演会『心と体と頭の働きが一致する』あなたの背中・声・歩き方で心がわかる心と体はつながっている心のゆがみは体のゆがみ心のしこりは体のしこりあなたの息の仕方で生き方が変わる９月２９日（月）　午後６時３０開演　６時会場会場：カルチャーリゾート　フェストーネ（旧沖縄ハイツ）入場料：大人２０００円/学生（中・高）１０００円主催：ボディトーク沖縄問い合わせ・チケット予約　０８０－１７１５ー１７４３０９８－８３２－４４１６（安次富）　　私たちの体は、「神さまの設計ミスはない」と言われているように、実に精妙にみごとにできている。そして、体が本来あるべき状態に保たれれば自然に元気はつらつであるようにできている。　ところが、心に悩みが生じると、体のあちこちにしこりやゆがみができる。また不自然な運動をすると、体の本来の姿を歪めてしまう。そうすると、私たちの体は異常感を覚える。この感覚は大変ありがたい。なぜなら、この異常感の中に心や体を正常に戻す指示が含まれているのだ。　その指示を的確にとらえることが「体の声を聞く」ということである。　私たちの行動は息から生まれる。うれしい時は息は弾むから、動きはおのずと軽くなる。悲しいときは息が沈むから、動きはおのずと重くなる。息の仕方は生き方をあらわしているボディートークでは、どのような息がどのような行動を生むかがわかる。糖尿病による壊疸足首を切断する前にうじ虫治療で足切断をまぬがれた実話の話し増田　明 /　ボディートーク協会会長　１９４３年生まれ。京都大学法学部、大阪教育大学特設音楽過程卒業後、高校の音楽科教論として１５年間勤務。その間、バイオリンの演奏活動、合唱指揮、ミュージカル製作を通じて心と体の結びつきを研究し、その内容を体系化して１９８５年６月「ボディートーク」と命名する。同年１１月ボディートーク協会を設立し、全国及び諸外国で、講演や講習会を行い、その普及に努めている。●主な講演テーマ「暖かい息は生命をはぐくむ」　「言葉の奥に潜む息」「心・体・頭の働きが一致する」「生命をふくらませるHealing Voice」「さわやかに・しなやかに・すこやかに生きる」　etc.城石　明喜子　/ ボディートーク協会副会長　　　　　元福岡女子短期大学保育学科教授　　１９５０年生まれ。福岡大学体育学部卒業後、福岡女子短期大学勤務。その間、ロサンゼルス・ニューヨークにてクラッシックバレエ、モダンバレエ、ダンスセラピーを研鑽。また、１９８２年、交換教授としてスティーブンス大学で日本舞踊を指導。帰国後、福岡にエアロビクスダンスを紹介し、普及に努める。またアキコ・ダンス・ファミリーを設立し「卑弥呼」をテーマに公演を続ける。　１９９３年４月より、大学教育としてボディートクを開講。また、心身医学の、故　池身酉次郎先生と共同研究も行った。２００５年保育科教授を最後に、同短大退職。ボディートーク協会副会長として活動を始めて、現在に至る。国保事業としての『ボディートク指導者養成』や『ゴールド・エンジェル・プラン』も企画し「赤ちゃんを抱く手」の実習を中心に、マタニティ自然体法を全国に広めている。お待ちしてます</description>
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<category>ボディートーク</category>
<pubDate>Tue, 23 Sep 2008 23:02:54 +0900</pubDate>

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<title>フランセスルーム</title>
<description>２１日はボディトーク・氣質学の生徒さん、上江洲　幸子さんのお店の移転オープンでした。お店の内装はすべて、だんな様の手作りです。素敵なお店です。愛は強し幸子さんとても素敵な方です。セッションもおすすめですお店の住所　うるま市赤道５０２－２　A－２電話番号　　０９８－９７３－６８４８　　</description>
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<category>その他</category>
<pubDate>Tue, 23 Sep 2008 22:33:33 +0900</pubDate>

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<title>親子体ほぐし講座</title>
<description>２１日　日曜日親子体ほぐし講座を行いました。好評につき、毎月開催することに　決定来月　１０月１９日日曜日　１４時　浦添市運動公園内　まじゅんらんど　です。家族全員で参加の方もいらっいました。お父さんも一緒の参加は、初めてでした。　ありがとうございます。家族で参加できるように、日曜日に日程を組みました。ゆっくり家族とのコミニュケーションをとる事ができないお父さん子供たちと体ほぐしをすると、子供とのコミニュケーション　バッチリです。子供たちがお母さんとお父さんに体ほぐしが始まります。すごく、ほのぼのとした光景です。次回は写真アップしますね。なんと１歳になる子も、まねて足を持ち上げ揺らしてました。子供は真似をして覚えていくものなのですね。やっぱり、やってもらって気持ちがいいのでお返ししたくなります。そこから、生まれるのが思いやりの精神、相手に対する優しさを触れる事で覚えていきます。体験・実践の中で家族の愛が生まれます。初めて、ボディートクに参加してくれた家族の方も、人の暖かさと触れ合う事のすごさを感じていただく事ができ感謝です。子育一人ではなく、みんなで育てていく事が大事だと思います大人も子供に癒されます。子供は親を成長させるために生まれてきた。感謝。近づいてきました。ボディートクの増田明先生講演会。簡単にできる体からのアプローチ是非、体験してみてください。皆様のご参加をお待ちしております。ボディートク沖縄　代表　安次富範子増田　明ボディートク講演会『心と体と頭の働きが一致する』あなたの背中・声・歩き方で心がわかる心と体はつながっている心のゆがみは体のゆがみ心のしこりは体のしこりあなたの息の仕方で生き方が変わる９月２９日（月）　午後６時３０開演　６時会場会場：カルチャーリゾート　フェストーネ（旧沖縄ハイツ）入場料：大人２０００円/学生（中・高）１０００円主催：ボディトーク沖縄問い合わせ・チケット予約　０８０－１７１５ー１７４３０９８－８３２－４４１６（安次富）　　私たちの体は、「神さまの設計ミスはない」と言われているように、実に精妙にみごとにできている。そして、体が本来あるべき状態に保たれれば自然に元気はつらつであるようにできている。　ところが、心に悩みが生じると、体のあちこちにしこりやゆがみができる。また不自然な運動をすると、体の本来の姿を歪めてしまう。そうすると、私たちの体は異常感を覚える。この感覚は大変ありがたい。なぜなら、この異常感の中に心や体を正常に戻す指示が含まれているのだ。　その指示を的確にとらえることが「体の声を聞く」ということである。　私たちの行動は息から生まれる。うれしい時は息は弾むから、動きはおのずと軽くなる。悲しいときは息が沈むから、動きはおのずと重くなる。息の仕方は生き方をあらわしているボディートークでは、どのような息がどのような行動を生むかがわかる。糖尿病による壊疸足首を切断する前にうじ虫治療で足切断をまぬがれた実話の話し増田　明 /　ボディートーク協会会長　１９４３年生まれ。京都大学法学部、大阪教育大学特設音楽過程卒業後、高校の音楽科教論として１５年間勤務。その間、バイオリンの演奏活動、合唱指揮、ミュージカル製作を通じて心と体の結びつきを研究し、その内容を体系化して１９８５年６月「ボディートーク」と命名する。同年１１月ボディートーク協会を設立し、全国及び諸外国で、講演や講習会を行い、その普及に努めている。●主な講演テーマ「暖かい息は生命をはぐくむ」　「言葉の奥に潜む息」「心・体・頭の働きが一致する」「生命をふくらませるHealing Voice」「さわやかに・しなやかに・すこやかに生きる」　etc.城石　明喜子　/ ボディートーク協会副会長　　　　　元福岡女子短期大学保育学科教授　　１９５０年生まれ。福岡大学体育学部卒業後、福岡女子短期大学勤務。その間、ロサンゼルス・ニューヨークにてクラッシックバレエ、モダンバレエ、ダンスセラピーを研鑽。また、１９８２年、交換教授としてスティーブンス大学で日本舞踊を指導。帰国後、福岡にエアロビクスダンスを紹介し、普及に努める。またアキコ・ダンス・ファミリーを設立し「卑弥呼」をテーマに公演を続ける。　１９９３年４月より、大学教育としてボディートクを開講。また、心身医学の、故　池身酉次郎先生と共同研究も行った。２００５年保育科教授を最後に、同短大退職。ボディートーク協会副会長として活動を始めて、現在に至る。国保事業としての『ボディートク指導者養成』や『ゴールド・エンジェル・プラン』も企画し「赤ちゃんを抱く手」の実習を中心に、マタニティ自然体法を全国に広めている。お待ちしてます</description>
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<category>ボディートーク</category>
<pubDate>Mon, 22 Sep 2008 21:32:10 +0900</pubDate>

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<title>３０分　腕ほぐし</title>
<description>新メニュー腕ほぐし＋ヒーリング　　３０分２０００円足ほぐし＋ヒーリング　　３０分２０００円オーナーより腕ほぐしなのに、なぜ腕以外もほぐすのですか？腕を触って、体の他の箇所のしこりが多いところがわかるので、その箇所をほぐして腕ほぐしをします。腕は腕、足は足の一箇所ではなく、その箇所からみた体全体を見ていくとさらに、スッキリです。いつも、顔を出してくれるお客様とチョコッと話しながらできる、セッションですお客様の声からできた、セッションです。ありがとうございます。感謝・感謝近づいてきました。ボディートクの増田明先生講演会。簡単にできる体からのアプローチ是非、体験してみてください。皆様のご参加をお待ちしております。ボディートク沖縄　代表　安次富範子増田　明ボディートク講演会『心と体と頭の働きが一致する』あなたの背中・声・歩き方で心がわかる心と体はつながっている心のゆがみは体のゆがみ心のしこりは体のしこりあなたの息の仕方で生き方が変わる９月２９日（月）　午後６時３０開演　６時会場会場：カルチャーリゾート　フェストーネ（旧沖縄ハイツ）入場料：大人２０００円/学生（中・高）１０００円主催：ボディトーク沖縄問い合わせ・チケット予約　０８０－１７１５ー１７４３０９８－８３２－４４１６（安次富）　　私たちの体は、「神さまの設計ミスはない」と言われているように、実に精妙にみごとにできている。そして、体が本来あるべき状態に保たれれば自然に元気はつらつであるようにできている。　ところが、心に悩みが生じると、体のあちこちにしこりやゆがみができる。また不自然な運動をすると、体の本来の姿を歪めてしまう。そうすると、私たちの体は異常感を覚える。この感覚は大変ありがたい。なぜなら、この異常感の中に心や体を正常に戻す指示が含まれているのだ。　その指示を的確にとらえることが「体の声を聞く」ということである。　私たちの行動は息から生まれる。うれしい時は息は弾むから、動きはおのずと軽くなる。悲しいときは息が沈むから、動きはおのずと重くなる。息の仕方は生き方をあらわしているボディートークでは、どのような息がどのような行動を生むかがわかる。糖尿病による壊疸足首を切断する前にうじ虫治療で足切断をまぬがれた実話の話し増田　明 /　ボディートーク協会会長　１９４３年生まれ。京都大学法学部、大阪教育大学特設音楽過程卒業後、高校の音楽科教論として１５年間勤務。その間、バイオリンの演奏活動、合唱指揮、ミュージカル製作を通じて心と体の結びつきを研究し、その内容を体系化して１９８５年６月「ボディートーク」と命名する。同年１１月ボディートーク協会を設立し、全国及び諸外国で、講演や講習会を行い、その普及に努めている。●主な講演テーマ「暖かい息は生命をはぐくむ」　「言葉の奥に潜む息」「心・体・頭の働きが一致する」「生命をふくらませるHealing Voice」「さわやかに・しなやかに・すこやかに生きる」　etc.城石　明喜子　/ ボディートーク協会副会長　　　　　元福岡女子短期大学保育学科教授　　１９５０年生まれ。福岡大学体育学部卒業後、福岡女子短期大学勤務。その間、ロサンゼルス・ニューヨークにてクラッシックバレエ、モダンバレエ、ダンスセラピーを研鑽。また、１９８２年、交換教授としてスティーブンス大学で日本舞踊を指導。帰国後、福岡にエアロビクスダンスを紹介し、普及に努める。またアキコ・ダンス・ファミリーを設立し「卑弥呼」をテーマに公演を続ける。　１９９３年４月より、大学教育としてボディートクを開講。また、心身医学の、故　池身酉次郎先生と共同研究も行った。２００５年保育科教授を最後に、同短大退職。ボディートーク協会副会長として活動を始めて、現在に至る。国保事業としての『ボディートク指導者養成』や『ゴールド・エンジェル・プラン』も企画し「赤ちゃんを抱く手」の実習を中心に、マタニティ自然体法を全国に広めている。お待ちしてます</description>
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<category>ボディートーク</category>
<pubDate>Sat, 20 Sep 2008 16:29:28 +0900</pubDate>

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<title>明日はテスト</title>
<description>明日はテストですストレスマネージメント授業前期のテストの日ですこれからテスト問題作りますたのしみでーす実践テスト、背中叩きです。増田　明ボディートク講演会『心と体と頭の働きが一致する』あなたの背中・声・歩き方で心がわかる心と体はつながっている心のゆがみは体のゆがみ心のしこりは体のしこりあなたの息の仕方で生き方が変わる９月２９日（月）　午後６時３０開演　６時会場会場：カルチャーリゾート　フェストーネ（旧沖縄ハイツ）入場料：大人２０００円/学生（中・高）１０００円主催：ボディトーク沖縄問い合わせ・チケット予約　０８０－１７１５ー１７４３０９８－８３２－４４１６（安次富）　　私たちの体は、「神さまの設計ミスはない」と言われているように、実に精妙にみごとにできている。そして、体が本来あるべき状態に保たれれば自然に元気はつらつであるようにできている。　ところが、心に悩みが生じると、体のあちこちにしこりやゆがみができる。また不自然な運動をすると、体の本来の姿を歪めてしまう。そうすると、私たちの体は異常感を覚える。この感覚は大変ありがたい。なぜなら、この異常感の中に心や体を正常に戻す指示が含まれているのだ。　その指示を的確にとらえることが「体の声を聞く」ということである。　私たちの行動は息から生まれる。うれしい時は息は弾むから、動きはおのずと軽くなる。悲しいときは息が沈むから、動きはおのずと重くなる。息の仕方は生き方をあらわしているボディートークでは、どのような息がどのような行動を生むかがわかる。糖尿病による壊疸足首を切断する前にうじ虫治療で足切断をまぬがれた実話の話し増田　明 /　ボディートーク協会会長　１９４３年生まれ。京都大学法学部、大阪教育大学特設音楽過程卒業後、高校の音楽科教論として１５年間勤務。その間、バイオリンの演奏活動、合唱指揮、ミュージカル製作を通じて心と体の結びつきを研究し、その内容を体系化して１９８５年６月「ボディートーク」と命名する。同年１１月ボディートーク協会を設立し、全国及び諸外国で、講演や講習会を行い、その普及に努めている。●主な講演テーマ「暖かい息は生命をはぐくむ」　「言葉の奥に潜む息」「心・体・頭の働きが一致する」「生命をふくらませるHealing Voice」「さわやかに・しなやかに・すこやかに生きる」　etc.城石　明喜子　/ ボディートーク協会副会長　　　　　元福岡女子短期大学保育学科教授　　１９５０年生まれ。福岡大学体育学部卒業後、福岡女子短期大学勤務。その間、ロサンゼルス・ニューヨークにてクラッシックバレエ、モダンバレエ、ダンスセラピーを研鑽。また、１９８２年、交換教授としてスティーブンス大学で日本舞踊を指導。帰国後、福岡にエアロビクスダンスを紹介し、普及に努める。またアキコ・ダンス・ファミリーを設立し「卑弥呼」をテーマに公演を続ける。　１９９３年４月より、大学教育としてボディートクを開講。また、心身医学の、故　池身酉次郎先生と共同研究も行った。２００５年保育科教授を最後に、同短大退職。ボディートーク協会副会長として活動を始めて、現在に至る。国保事業としての『ボディートク指導者養成』や『ゴールド・エンジェル・プラン』も企画し「赤ちゃんを抱く手」の実習を中心に、マタニティ自然体法を全国に広めている。お待ちしてます</description>
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<category>ボディートーク</category>
<pubDate>Thu, 18 Sep 2008 23:02:50 +0900</pubDate>

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<title>息をよむ</title>
<description>お母さんがんばっているのね！携帯電話で会話中のお母さんの背中をたたき出した、５歳のエリカちゃん。お母さんの声を聞いて、頑張っているお母さんに楽になってほしいので突然、背中叩き、ビックリ　でも納得声を聞いて（息をよむ）、相手の状態を感じる事ができる子供に癒してもらっている　お母さんでした増田　明ボディートク講演会『心と体と頭の働きが一致する』あなたの背中・声・歩き方で心がわかる心と体はつながっている心のゆがみは体のゆがみ心のしこりは体のしこりあなたの息の仕方で生き方が変わる９月２９日（月）　午後６時３０開演　６時会場会場：カルチャーリゾート　フェストーネ（旧沖縄ハイツ）入場料：大人２０００円/学生（中・高）１０００円主催：ボディトーク沖縄問い合わせ・チケット予約　０８０－１７１５ー１７４３０９８－８３２－４４１６（安次富）　　私たちの体は、「神さまの設計ミスはない」と言われているように、実に精妙にみごとにできている。そして、体が本来あるべき状態に保たれれば自然に元気はつらつであるようにできている。　ところが、心に悩みが生じると、体のあちこちにしこりやゆがみができる。また不自然な運動をすると、体の本来の姿を歪めてしまう。そうすると、私たちの体は異常感を覚える。この感覚は大変ありがたい。なぜなら、この異常感の中に心や体を正常に戻す指示が含まれているのだ。　その指示を的確にとらえることが「体の声を聞く」ということである。　私たちの行動は息から生まれる。うれしい時は息は弾むから、動きはおのずと軽くなる。悲しいときは息が沈むから、動きはおのずと重くなる。息の仕方は生き方をあらわしているボディートークでは、どのような息がどのような行動を生むかがわかる。糖尿病による壊疸足首を切断する前にうじ虫治療で足切断をまぬがれた実話の話し増田　明 /　ボディートーク協会会長　１９４３年生まれ。京都大学法学部、大阪教育大学特設音楽過程卒業後、高校の音楽科教論として１５年間勤務。その間、バイオリンの演奏活動、合唱指揮、ミュージカル製作を通じて心と体の結びつきを研究し、その内容を体系化して１９８５年６月「ボディートーク」と命名する。同年１１月ボディートーク協会を設立し、全国及び諸外国で、講演や講習会を行い、その普及に努めている。●主な講演テーマ「暖かい息は生命をはぐくむ」　「言葉の奥に潜む息」「心・体・頭の働きが一致する」「生命をふくらませるHealing Voice」「さわやかに・しなやかに・すこやかに生きる」　etc.城石　明喜子　/ ボディートーク協会副会長　　　　　元福岡女子短期大学保育学科教授　　１９５０年生まれ。福岡大学体育学部卒業後、福岡女子短期大学勤務。その間、ロサンゼルス・ニューヨークにてクラッシックバレエ、モダンバレエ、ダンスセラピーを研鑽。また、１９８２年、交換教授としてスティーブンス大学で日本舞踊を指導。帰国後、福岡にエアロビクスダンスを紹介し、普及に努める。またアキコ・ダンス・ファミリーを設立し「卑弥呼」をテーマに公演を続ける。　１９９３年４月より、大学教育としてボディートクを開講。また、心身医学の、故　池身酉次郎先生と共同研究も行った。２００５年保育科教授を最後に、同短大退職。ボディートーク協会副会長として活動を始めて、現在に至る。国保事業としての『ボディートク指導者養成』や『ゴールド・エンジェル・プラン』も企画し「赤ちゃんを抱く手」の実習を中心に、マタニティ自然体法を全国に広めている。お待ちしてます</description>
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<category>ボディートーク</category>
<pubDate>Wed, 17 Sep 2008 16:52:27 +0900</pubDate>

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<title>どっちを選ぶ？</title>
<description>始めようと思い動き始めるでも、違うと聞こえてくる感じどっちを選ぶ？</description>
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<pubDate>Tue, 16 Sep 2008 23:55:53 +0900</pubDate>

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<title>親子で体ほぐし</title>
<description>今日は、敬老の日でお休み毎月、第一・第二・第三　月曜日　体ほぐし教室があります。お休みなので、子供たちが参加して、楽しい講座だったようです。体ほぐし講座を８月から、担当を田盛さんに引継ぎました。私は、事務所で個人セッション担当です。体ほぐし終わって、安次富さんに会いたいと全員集合。にぎやかな中で、ワンポイントアドバイス。タロットセッションが始まりました。小学生から大人まで、体と心の状態とカードがピッタリ！子供たちの引くカードはやっぱり親の影響大ですね。みんな、頑張れ。体ほぐしでしっかりコミニュケーション取れているので。大丈夫増田　明ボディートク講演会『心と体と頭の働きが一致する』あなたの背中・声・歩き方で心がわかる心と体はつながっている心のゆがみは体のゆがみ心のしこりは体のしこりあなたの息の仕方で生き方が変わる９月２９日（月）　午後６時３０開演　６時会場会場：カルチャーリゾート　フェストーネ（旧沖縄ハイツ）入場料：大人２０００円/学生（中・高）１０００円主催：ボディトーク沖縄問い合わせ・チケット予約　０８０－１７１５ー１７４３０９８－８３２－４４１６（安次富）　　私たちの体は、「神さまの設計ミスはない」と言われているように、実に精妙にみごとにできている。そして、体が本来あるべき状態に保たれれば自然に元気はつらつであるようにできている。　ところが、心に悩みが生じると、体のあちこちにしこりやゆがみができる。また不自然な運動をすると、体の本来の姿を歪めてしまう。そうすると、私たちの体は異常感を覚える。この感覚は大変ありがたい。なぜなら、この異常感の中に心や体を正常に戻す指示が含まれているのだ。　その指示を的確にとらえることが「体の声を聞く」ということである。　私たちの行動は息から生まれる。うれしい時は息は弾むから、動きはおのずと軽くなる。悲しいときは息が沈むから、動きはおのずと重くなる。息の仕方は生き方をあらわしているボディートークでは、どのような息がどのような行動を生むかがわかる。糖尿病による壊疸足首を切断する前にうじ虫治療で足切断をまぬがれた実話の話し増田　明 /　ボディートーク協会会長　１９４３年生まれ。京都大学法学部、大阪教育大学特設音楽過程卒業後、高校の音楽科教論として１５年間勤務。その間、バイオリンの演奏活動、合唱指揮、ミュージカル製作を通じて心と体の結びつきを研究し、その内容を体系化して１９８５年６月「ボディートーク」と命名する。同年１１月ボディートーク協会を設立し、全国及び諸外国で、講演や講習会を行い、その普及に努めている。●主な講演テーマ「暖かい息は生命をはぐくむ」　「言葉の奥に潜む息」「心・体・頭の働きが一致する」「生命をふくらませるHealing Voice」「さわやかに・しなやかに・すこやかに生きる」　etc.城石　明喜子　/ ボディートーク協会副会長　　　　　元福岡女子短期大学保育学科教授　　１９５０年生まれ。福岡大学体育学部卒業後、福岡女子短期大学勤務。その間、ロサンゼルス・ニューヨークにてクラッシックバレエ、モダンバレエ、ダンスセラピーを研鑽。また、１９８２年、交換教授としてスティーブンス大学で日本舞踊を指導。帰国後、福岡にエアロビクスダンスを紹介し、普及に努める。またアキコ・ダンス・ファミリーを設立し「卑弥呼」をテーマに公演を続ける。　１９９３年４月より、大学教育としてボディートクを開講。また、心身医学の、故　池身酉次郎先生と共同研究も行った。２００５年保育科教授を最後に、同短大退職。ボディートーク協会副会長として活動を始めて、現在に至る。国保事業としての『ボディートク指導者養成』や『ゴールド・エンジェル・プラン』も企画し「赤ちゃんを抱く手」の実習を中心に、マタニティ自然体法を全国に広めている。お待ちしてます</description>
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<category>ボディートーク</category>
<pubDate>Mon, 15 Sep 2008 23:22:31 +0900</pubDate>

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<title>FM出演</title>
<description>FMとよみに出演しました。ボディートクの紹介をさせていただきました。楽しかったです。うまくしゃべれたと思います。ボディトーク沖縄のメンバーです。私、安次富・田盛・与那覇さんです。よろしく！増田　明ボディートク講演会『心と体と頭の働きが一致する』あなたの背中・声・歩き方で心がわかる心と体はつながっている心のゆがみは体のゆがみ心のしこりは体のしこりあなたの息の仕方で生き方が変わる９月２９日（月）　午後６時３０開演　６時会場会場：カルチャーリゾート　フェストーネ（旧沖縄ハイツ）入場料：大人２０００円/学生（中・高）１０００円主催：ボディトーク沖縄問い合わせ・チケット予約　０８０－１７１５ー１７４３０９８－８３２－４４１６（安次富）　　私たちの体は、「神さまの設計ミスはない」と言われているように、実に精妙にみごとにできている。そして、体が本来あるべき状態に保たれれば自然に元気はつらつであるようにできている。　ところが、心に悩みが生じると、体のあちこちにしこりやゆがみができる。また不自然な運動をすると、体の本来の姿を歪めてしまう。そうすると、私たちの体は異常感を覚える。この感覚は大変ありがたい。なぜなら、この異常感の中に心や体を正常に戻す指示が含まれているのだ。　その指示を的確にとらえることが「体の声を聞く」ということである。　私たちの行動は息から生まれる。うれしい時は息は弾むから、動きはおのずと軽くなる。悲しいときは息が沈むから、動きはおのずと重くなる。息の仕方は生き方をあらわしているボディートークでは、どのような息がどのような行動を生むかがわかる。糖尿病による壊疸足首を切断する前にうじ虫治療で足切断をまぬがれた実話の話し増田　明 /　ボディートーク協会会長　１９４３年生まれ。京都大学法学部、大阪教育大学特設音楽過程卒業後、高校の音楽科教論として１５年間勤務。その間、バイオリンの演奏活動、合唱指揮、ミュージカル製作を通じて心と体の結びつきを研究し、その内容を体系化して１９８５年６月「ボディートーク」と命名する。同年１１月ボディートーク協会を設立し、全国及び諸外国で、講演や講習会を行い、その普及に努めている。●主な講演テーマ「暖かい息は生命をはぐくむ」　「言葉の奥に潜む息」「心・体・頭の働きが一致する」「生命をふくらませるHealing Voice」「さわやかに・しなやかに・すこやかに生きる」　etc.城石　明喜子　/ ボディートーク協会副会長　　　　　元福岡女子短期大学保育学科教授　　１９５０年生まれ。福岡大学体育学部卒業後、福岡女子短期大学勤務。その間、ロサンゼルス・ニューヨークにてクラッシックバレエ、モダンバレエ、ダンスセラピーを研鑽。また、１９８２年、交換教授としてスティーブンス大学で日本舞踊を指導。帰国後、福岡にエアロビクスダンスを紹介し、普及に努める。またアキコ・ダンス・ファミリーを設立し「卑弥呼」をテーマに公演を続ける。　１９９３年４月より、大学教育としてボディートクを開講。また、心身医学の、故　池身酉次郎先生と共同研究も行った。２００５年保育科教授を最後に、同短大退職。ボディートーク協会副会長として活動を始めて、現在に至る。国保事業としての『ボディートク指導者養成』や『ゴールド・エンジェル・プラン』も企画し「赤ちゃんを抱く手」の実習を中心に、マタニティ自然体法を全国に広めている。お待ちしてます</description>
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<category>ボディートーク</category>
<pubDate>Sat, 13 Sep 2008 23:19:31 +0900</pubDate>

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<title>あなたの背中・声・歩き方で心がわかる</title>
<description>増田　明ボディートク講演会『心と体と頭の働きが一致する』あなたの背中・声・歩き方で心がわかる心と体はつながっている心のゆがみは体のゆがみ心のしこりは体のしこりあなたの息の仕方で生き方が変わる９月２９日（月）　午後６時３０開演　６時会場会場：カルチャーリゾート　フェストーネ（旧沖縄ハイツ）入場料：大人２０００円/学生（中・高）１０００円主催：ボディトーク沖縄問い合わせ・チケット予約　０８０－１７１５ー１７４３０９８－８３２－４４１６（安次富）　　私たちの体は、「神さまの設計ミスはない」と言われているように、実に精妙にみごとにできている。そして、体が本来あるべき状態に保たれれば自然に元気はつらつであるようにできている。　ところが、心に悩みが生じると、体のあちこちにしこりやゆがみができる。また不自然な運動をすると、体の本来の姿を歪めてしまう。そうすると、私たちの体は異常感を覚える。この感覚は大変ありがたい。なぜなら、この異常感の中に心や体を正常に戻す指示が含まれているのだ。　その指示を的確にとらえることが「体の声を聞く」ということである。　私たちの行動は息から生まれる。うれしい時は息は弾むから、動きはおのずと軽くなる。悲しいときは息が沈むから、動きはおのずと重くなる。息の仕方は生き方をあらわしているボディートークでは、どのような息がどのような行動を生むかがわかる。糖尿病による壊疸足首を切断する前にうじ虫治療で足切断をまぬがれた実話の話し増田　明 /　ボディートーク協会会長　１９４３年生まれ。京都大学法学部、大阪教育大学特設音楽過程卒業後、高校の音楽科教論として１５年間勤務。その間、バイオリンの演奏活動、合唱指揮、ミュージカル製作を通じて心と体の結びつきを研究し、その内容を体系化して１９８５年６月「ボディートーク」と命名する。同年１１月ボディートーク協会を設立し、全国及び諸外国で、講演や講習会を行い、その普及に努めている。●主な講演テーマ「暖かい息は生命をはぐくむ」　「言葉の奥に潜む息」「心・体・頭の働きが一致する」「生命をふくらませるHealing Voice」「さわやかに・しなやかに・すこやかに生きる」　etc.城石　明喜子　/ ボディートーク協会副会長　　　　　元福岡女子短期大学保育学科教授　　１９５０年生まれ。福岡大学体育学部卒業後、福岡女子短期大学勤務。その間、ロサンゼルス・ニューヨークにてクラッシックバレエ、モダンバレエ、ダンスセラピーを研鑽。また、１９８２年、交換教授としてスティーブンス大学で日本舞踊を指導。帰国後、福岡にエアロビクスダンスを紹介し、普及に努める。またアキコ・ダンス・ファミリーを設立し「卑弥呼」をテーマに公演を続ける。　１９９３年４月より、大学教育としてボディートクを開講。また、心身医学の、故　池身酉次郎先生と共同研究も行った。２００５年保育科教授を最後に、同短大退職。ボディートーク協会副会長として活動を始めて、現在に至る。国保事業としての『ボディートク指導者養成』や『ゴールド・エンジェル・プラン』も企画し「赤ちゃんを抱く手」の実習を中心に、マタニティ自然体法を全国に広めている。お待ちしてます</description>
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<category>ボディートーク</category>
<pubDate>Sun, 07 Sep 2008 21:59:31 +0900</pubDate>

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<title>すずめの大合唱</title>
<description>これから普天間での講座の仕事です信号待ちで待っていると聞こえてきますすずめの大合唱びっくり最近見かけないすずめ鳴き声に癒やされます</description>
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<category>その他</category>
<pubDate>Wed, 03 Sep 2008 18:57:34 +0900</pubDate>

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